Affinity Essentialsレッスン7 | ベクター、ピクセル、レイアウトを結合したワークフロー
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1つのAffinityプロジェクト内でピクセル、ベクター、レイアウトのツールを併用
素晴らしいアイデアは一つの枠にとどまらない。ワークフローもまた、そうあるべきだ。このレッスンでは、1つのAffinityプロジェクト内でベクター、ピクセル、レイアウトの各ツールを組み合わせる方法を学ぶ。Affinityの各スタジオがいかにシームレスに連携するかを目の当たりにしてほしい。
手始めは素早く、非破壊的調整を行う方法。レイアウトの画像処理機能をピクセルスタジオの編集ツールとブレンドする。そこから、ベクターカーブと高度なテキスト機能を使い、パスに沿って滑らかに流れるようなダイナミックなタイポグラフィを作成。最後に、実世界のデザイン課題を通じて学んだことを総動員。アウトドアアドベンチャーブランドのインパクトのある広告を構築しよう。画像編集、タイポグラフィ、ベクターの各要素を結合し、統一感のあるレイアウトに仕上げるのだ。
レッスンの目標
レッスン完了で可能になること:
- 1つのプロジェクト内でレイアウト、ピクセル、ベクターの各ツールを統合
- 調整機能やインペインティングを使い、その場で画像編集を行う
- カスタムベクターパスに沿ってテキストを作成
- タイポグラフィ、画像、ベクターの各要素を統合し、統一感のあるデザインに仕上げる
- 自信を持って多分野にわたるプロジェクトに取り組む
レッスン用教材
作業を始める前に、Affinityをダウンロードし、Canva IDでログインしていることを確認。レッスン7のソースファイルもダウンロードして、一緒に進めていくとよい。