Affinity Essentials レッスン8 | カスタムスタジオ
1 分間の読み込み
発行済み
Affinityでカスタムスタジオを作成
Affinityの最も素晴らしい点の一つは、ワークフローをインターフェースに合わせるのではなく、その逆ができる点だ。パネルの再配置、異なる分野におけるツールのミックスとマッチ、複数の設定の保存、さらには他の人との共有が可能。
このレッスンでは、その方法を紹介する。
ポープ・フェニックスはアメリカ出身のイラストレーター。表現力豊かなラスターブラシと洗練されたベクター要素を融合させた作品で有名だ。彼のアートワークを参照しながら独自のスタジオ環境の作り方を紹介する。ピクセルとベクターの両方のツールを活用するユーザー向けの内容となっている。
レッスンの目標
レッスン完了で可能になること:
- Affinityのスタジオとは何か、そしてカスタマイズ可能な主な領域を理解する
- 自分のニーズに合わせて、独自のカスタムスタジオを構築する方法を知る
- カスタムスタジオを他の人と共有する方法を知る
レッスン用教材
作業を始める前に、Affinityをダウンロードし、Canva IDでログインしていることを確認。また、レッスン8のソースファイルもダウンロードして、一緒に進めていくとよいだろう。